市民アドボカシー連盟

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公共戦略のWhy・What・How 企業が市民セクターに期待すること【講演レポート 後編】

「公共戦略のWhy・What・How 企業が市民セクターに期待すること」講演レポートの後編では、草の根のアドボカシー活動を行っている方やNPO、スタートアップ企業などが、大企業とどのように連携していくといいか、2つの時代背景からお話いたしました。
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公共戦略のWhy・What・How 企業が市民セクターに期待すること【講演レポート 前編】

市民アドボカシー連盟が主催する『草の根ロビイング勉強会』にて、「公共戦略のWhy・What・Howと、企業が市民セクターに期待すること」をテーマにマカイラ株式会社の高橋朗がパブリックアフェアーズについてお話しました。当日の講演内容の一部をご紹介いたします。
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市民アドボカシー連盟 明智カイトさん:シェアからはじめる「草の根ロビイング」

明智さんは会社員として働くかたわら、「草の根ロビイスト」として市民活動に参画。子どもや女性、マイノリティのための政策提言を中心に活動を行っています。今回は明智さんに、「草の根ロビイング」が社会の中でどんな役割を果たしているのかをうかがいました。
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