PAイベント

PAサミット主催談:パブリックアフェアーズの最先端を語り尽くす

2020年9月16日(水)17日(木)に、日本初のパブリックアフェアーズに特化したビジネスカンファレンスとなる「Public Affairs Summit 〜公共との対話でつくる、これからの経営戦略〜」(一般社団法人 パブリックアフェアーズジャパン主催)が開催されます。今回は、代表理事の藤井宏一郎氏にサミット開催にかける思いや6つのセッションの狙いについてうかいがました。
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POTETO:一人ひとりにとって「政治を身近にする」ため、政治のDXを目指す

デジタルコミュニケーションを活用して「政治を、もっと使いこなせる社会にすること」をビジョンに掲げる POTETO Media社は、政治ニュースをインフォグラフィックスでわかりやすく解説する自社メディアの運用や政治家のPV制作やSNSを活用したPR支援事業などに取り組んでいます。同代表の古井康介さんに現在取り組んでいることや今後の展望をうかがいました。
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“北極星”はどこにある? ベンチャー企業がパブリックアフェアーズに取り組むうえで必要なこと– 後編

FinTech業界の中で存在感を示してきた株式会社マネーフォワード。同社でパブリックアフェアーズの役割を担ってきた「マネーフォワード Fintech 研究所」所長の瀧俊雄さんにお話をうかがっています。後編では、ベンチャー企業がパブリックアフェアーズに取り組んでいくために大切な姿勢についてお話いただきました。
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ユーザーの信頼を得て、“FinTechの顔”へ——マネーフォワードのパブリックアフェアーズ– 前編

日本におけるFinTechビジネスの先駆者である株式会社マネーフォワード。FinTech業界の中心的存在となるまで、同社はどのような戦略のもと、活動を展開してきたのでしょうか。マネーフォワードで公共政策コミュニケーションを担当する瀧俊雄さんにお話をうかがいました。
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サイバーダイン社の「制度のアービトラージ」に見る国際ルールメイキング戦略

日本が世界に誇るロボット分野で、昨年、論文「イノベーションを社会実装するための国際ルール戦略;メディカル・ヘルスケアロボット「HAL」の事例研究から」が注目を集めました。この度、執筆者の一人である池田 陽子さん(RIETIコンサルティングフェロー)に、本論文の内容に基づいて話をうかがいました。
PA人材名鑑

日本GR協会 吉田雄人さん:官と民の連携が、未知の地域課題を解決するカギになる

2020年1月、未来の地域課題を解決する一つの可能性として、「官民連携の推進」を掲げる「一般社団法人日本GR協会」が設立されました。今回は、協会の代表である吉田雄人さんに、協会設立の背景と課題、今後の取り組みについてうかがいました。
PA人材名鑑

PoliPoli 伊藤和真さん:社会の意思決定に、能動的に参加する世界をつくる

株式会社PoliPoli代表の伊藤和真さんは、大学1年生だった2018年にPoliPoliを起業。「社会の意思決定をサポートする」をミッションに掲げ、政治家と有権者をつなぐ政治プラットフォーム「PoliPoli」を運営しています。現行の政治の仕組みにどんな課題を見出し、どう解消しようとしているのか、詳しくおうかがいしました。
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エビデンスに基づき、世論の議論を呼び起こす“着火材”となる——「ブラック校則をなくそう!」プロジェクト

子どもたちの人権侵害につながりかねないルールや、校則の名のもとに繰り返される理不尽な指導を、「ブラック校則」と命名し、2017年から問題提起を続けているのが「ブラック校則をなくそう!」プロジェクトチームのみなさんです。今回は発起人である須永祐慈さんに、取り組み内容についてうかがいました。
PA人材名鑑

市民アドボカシー連盟 明智カイトさん:シェアからはじめる「草の根ロビイング」

明智さんは会社員として働くかたわら、「草の根ロビイスト」として市民活動に参画。子どもや女性、マイノリティのための政策提言を中心に活動を行っています。今回は明智さんに、「草の根ロビイング」が社会の中でどんな役割を果たしているのかをうかがいました。
PAイベント

【インターン×社員座談会】パブリックアフェアーズ業界でどんなキャリアを築く? – 後編

「パブリックアフェアーズとは何か?」後編では、若手メンバーたちからの質問に、先輩たちが答えていきます。パブリックアフェアーズの仕事を通して、社会と企業の架け橋を目指し続ける理由とは。それぞれの根底にある想いにふれ、今後のキャリアの可能性を紐解きます。
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